リュクシャ

光の存在の正体

Posted on 2013-07-26
Angel winged

わたしは、久しぶりにコンタクトすることができた光の存在に質問をしてみた。

「あなたは何者ですか?わたしのガイド?守護霊?精霊?天使?・・・」

光の存在は、声なき声、エネルギーの波動のようなもので、わたしに伝えてきた。

『私は聖なる霊、すなわち精霊と呼ばれるものです。しかしそれは、人間が勝手に分類しているだけで、精霊や天使と呼ばれるものには、無数のエネルギーパターンがあります。』

そうか、わたしが今コンタクトしているのは、精霊なんだと思いながら、また質問をしてみた。

「あなたの名前はなんですか?」

『わたしに名前はありません。どの精霊にも人間が考えているような名前はありません』

「じゃあ、わたしはあなたのことを何と呼べばいいの?」

『名前はないので、あなたの好きなように呼んでください』

このやりとりって、以前に何かの本で読んだことがあるパターンだな。。。もしかして、二日酔いで朦朧としているわたしの脳の1人芝居かなのかもしれない。。。そんなことを思いながらも、せっかくだから続けてみることにした。

「精霊さんじゃ呼びにくいし、あなたとか、おまえとか、そんな呼び方もしたくないし、何かありません?」

『わたしは世界中のどこにでも存在しています。そして、わたしの存在に気がついた人間は、わたしにいろんな名前をつけてきました。そのなかでも、あえて私が気に入っているものがあるとすれば、×××××です。』

「ん?×××××」

わたしは、精霊が発した言葉(エネルギーの波動)をよく聞き取ることができなかった。

「もう一度いいですか?」

『××シャ』

リャクシャ? ラクシャ? リュクシャ? リクシャ? 日本語で完璧に表現できる音ではなかった。一番近いのが「リュクシャ」のような気がするので、このブログではリュクシャと記載することにします。

精霊に男女の性なんてないのでしょうが、精霊リュクシャのエネルギーの質は、女性的なものが強かった。

リュクシャがその日、わたしに伝えてきたことは、大きく分けて2つありました。

ひとつは「天使との約束」について。もうひとつは「わたしの経済的な困窮」について。

なんだか突然怪しげな展開になってきましたが、わたしは正直に、わたしに起きたことをこのブログに書いています。

そしてそれは、過去に起きたことではなく、現在進行形です。

そろそ仕事に戻らないとヤバイので、この続きはまた明日書きますね。

それでは、よき週末を(^-^)ノ

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