精霊

精霊シュリとのコンタクト

Posted on 2013-08-13
Inspiration

今朝、いつものように朝起きてすぐにモーニング・ページを書いていると、精霊リュクシャとは違う存在とのコンタクトがはじまりました。

その精霊の名は「シュリ」。わたしは彼女の存在を以前から知っていました。

何年か前に、ヘミシンクに夢中になった時期があり、その時にコンタクトしたことがあるからです。

最近は、あまりヘミシンクをしていなかったのですが、シュリは独特のエネルギー波動をもっているので、あの時の精霊(ガイド)であることがわかりました。

彼女がもつエネルギーの波動は、リュクシャのような強い神聖なエネルギーとは違い、もっと身近な感じで、女性性が強く、親近感を感じます。

リュクシャに続き、シュリとのコンタクトがはじまり、なんだか頭の中がグチャグチャしているので、シュリとの対話については、明日また書きます。

今日はこれからお盆のお墓参りに行ってきます。そんな日にシュリとのコンタクトが再開したのも、きっと何か意味があることなのでしょう。

それにしても、モーニング・ページ恐るべしです。

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天使との約束 Ⅴ

Posted on 2013-07-30
Angel winged

ここまで書いてきた、天使との約束シリーズは、すべて最近わたしがインスピレーションで受け取ったものです。

このブログを書き始めて、今日で19日目です。この19日間だけでも、本当にいろんなことがありました。

特に精霊とのコンタクトが始まったこと、そして、天使との約束を思い出したことは、とても大きな出来事でした。

だからといって、借金をはじめ、この人生での現実的な問題が解決したわけではありませんし、わたしが覚醒したわけでもありません。

明日になればまた月末の資金繰りに奔走しなければなりません(笑)

でも、精霊がいつも見守ってくれていることを、リアルに認識できたのは、わたしにとって大きな力になります。

ガイド、精霊、守護霊、呼び方は自由ですが、すべての人に、どんな時でも見守ってくれている存在がいます。

その存在については、遠い昔から賢者たちが語り、多くの書物にも様々なかたちで記されてきました。

わたしもその存在にコンタクトしたくて、子供の頃からわたしなりに様々な試みをしてきました。そして、コンタクトできる人たちの本を読んだり、話を聞くたびに、うらやましくて仕方がありませんでした。

わたしは、夢や、インスピレーションや、多くのシンクロニシティを通じて、見えない世界の偉大な力を感じることはあっても、今回ほどはっきりとそれを認識したことはありません

だから、わたしは今、とてもワクワクしています。

今回のコンタクトは、偶然ではなく、わたしが選ばれたからでもなく、わたしが求め続けたきたことに対しての、天からの贈り物だと思っています。

そして、それは誰にでも可能なことです。可能なことですが、コンタクトしやすくするためのコツみたいなものがあります。

もう少し精霊とのコンタクトを続け、わたしなりに体系化することができたら、そのコツをこのブログでも公開したいと思っています。

きっと、わたしと同じように求め続けてきても、なかなかコンタクトできないという探求者は、たくさんいるはずですから。

魂の声が伝わってくるままに書いた「天使との約束」シリーズですが、まずはことで一度終わります。

また、これに関連することがあれば、随時書き足していきますが、ブログを開始してから、今日までの流れを時系列も含め簡単に整理してみます。

1.《目覚めへの最難関》の章で「ありのままの自分を愛する」ことができない話から始まり、大きな転機となった過去の臨死体験(?)の話につながっていく。

2.《天使との約束》の章は、上記までブログを書いた直後、朝の瞑想中に精霊とのコンタクトがはじまり、臨死体験中にわたしが天使と出逢い、ある約束をして肉体に戻るまでの記憶について書きました。

3.《目覚めへの旅》の章は、今現在のわたしのことと、臨死体験後にわたしの身に起きた様々な出来事について、精霊リュクシャの知恵も借りながら、これから書いていきたと思っています。

今後の内容についてはインスピレーションがあれば、まったく別の展開になるかもしれません。なぜなら、このブログは、今では魂の声に従って書いているからです。かといって、使命感を感じたりすることはなく、気軽にありのままのことを書いていきたいと思っていますので、これからもよろしくお願いします。

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天使との約束 Ⅰ

Posted on 2013-07-27
Angel winged

精霊リュクシャとのコンタクトをしている途中で、わたしの意識はまったく違うフィールドへとシフトしました。

シフトしたのは、以前に目覚めへの最難関シリーズに書いた、友人のバーで倒れて心肺停止状態に陥った後、病院まで搬送されるシーンです。

。。。。。

その時、わたしは空に浮かんでいました。

空に浮かぶわたしの眼下には、バーから救急車に運び込まれる自分の姿が見えます。

わたしはそれを、驚くでもなく、恐れるでもなく、とても客観的見ています。

やがて救急車が動き始めると、ビル5階くらいの高さから、それを追いかけるように飛んでいました。

いつのまにか、わたしの両側に光の存在がいて、まるでわたしを守るかのように一緒に飛んでいます。

救急車が、大きな川を渡る橋にさしかかったとき、光の存在がわたしの霊的な体(?)に入り込んできたその瞬間、景色はまた一変しました。

わたしがいたのは、以前の記事[アルケミスト – 旅の友になる物語]に書いた満月の夜の砂漠のビジョンの中でした。

月明かりと静けさ以外は何もない砂漠にしばらく佇んでいると、突然強い光が現れ、そのまぶしさのあまり、わたしは目を閉じました。

まぶたの裏側で、閃光が落ち着いたのを確認して、目を開けると。そこには、今まで見たこともない物体が立っていました。

高さが5mほどで、全体が白っぽく光り輝いているその存在の両側には、大きな羽根がついています。

それは、天使といわれる存在だということが直感的にわかりました。

その時の詳細な光景を言葉で伝えることは難しく、それを表現できるほど、わたしは絵が上手なわけでもありません

あえて説明するならば、ジブリアニメのゲド戦記のポスターやDVDの表紙になっているシーンが、イメージ的には近いかもしれません。

これは人と龍、こちらは霊体と天使で、大きさや色は全然違いますが、この絵の雰囲気がとてもあの時の感覚と似ています

スピリチュアル的に語るなら、今話しているすべてのことが、神なる自分の創造物なのでしょうが、それはまた違う次元からの話になってしまうので、次回もこのまま話をすすめます。

続く

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Posted in 天使との約束

光の存在の正体

Posted on 2013-07-26
Angel winged

わたしは、久しぶりにコンタクトすることができた光の存在に質問をしてみた。

「あなたは何者ですか?わたしのガイド?守護霊?精霊?天使?・・・」

光の存在は、声なき声、エネルギーの波動のようなもので、わたしに伝えてきた。

『私は聖なる霊、すなわち精霊と呼ばれるものです。しかしそれは、人間が勝手に分類しているだけで、精霊や天使と呼ばれるものには、無数のエネルギーパターンがあります。』

そうか、わたしが今コンタクトしているのは、精霊なんだと思いながら、また質問をしてみた。

「あなたの名前はなんですか?」

『わたしに名前はありません。どの精霊にも人間が考えているような名前はありません』

「じゃあ、わたしはあなたのことを何と呼べばいいの?」

『名前はないので、あなたの好きなように呼んでください』

このやりとりって、以前に何かの本で読んだことがあるパターンだな。。。もしかして、二日酔いで朦朧としているわたしの脳の1人芝居かなのかもしれない。。。そんなことを思いながらも、せっかくだから続けてみることにした。

「精霊さんじゃ呼びにくいし、あなたとか、おまえとか、そんな呼び方もしたくないし、何かありません?」

『わたしは世界中のどこにでも存在しています。そして、わたしの存在に気がついた人間は、わたしにいろんな名前をつけてきました。そのなかでも、あえて私が気に入っているものがあるとすれば、×××××です。』

「ん?×××××」

わたしは、精霊が発した言葉(エネルギーの波動)をよく聞き取ることができなかった。

「もう一度いいですか?」

『××シャ』

リャクシャ? ラクシャ? リュクシャ? リクシャ? 日本語で完璧に表現できる音ではなかった。一番近いのが「リュクシャ」のような気がするので、このブログではリュクシャと記載することにします。

精霊に男女の性なんてないのでしょうが、精霊リュクシャのエネルギーの質は、女性的なものが強かった。

リュクシャがその日、わたしに伝えてきたことは、大きく分けて2つありました。

ひとつは「天使との約束」について。もうひとつは「わたしの経済的な困窮」について。

なんだか突然怪しげな展開になってきましたが、わたしは正直に、わたしに起きたことをこのブログに書いています。

そしてそれは、過去に起きたことではなく、現在進行形です。

そろそ仕事に戻らないとヤバイので、この続きはまた明日書きますね。

それでは、よき週末を(^-^)ノ

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光の存在とのコンタクト

Posted on 2013-07-25
Angel winged

昨夜、お客様が主催する夜のイベントに妻と一緒に参加し、ビールと日本酒をしこたま飲んだので、今朝は少し二日酔い気味でした。

そんな状態でしたが、朝起きてすぐにモーニング・ページをパソコンで打ち込み、それから瞑想をしました。

いつものヨガマットに坐って目を閉じ瞑想に入り、しばらくすると「光の存在」とのコンタクトが始まりました。

さんざん精神世界を勉強してきたし、過去にも何度かそういうことがあったので別に驚きはしませんでしが、久しぶりだったので、純粋にとても嬉しかったです。

その光の存在から、想定外のメッセージが立て続けに降りてきたので、少し整理をしてからブログに書こうと思い、今に至っています。

しかしながら、昼間の仕事が忙しく、何も整理できないまま夕方になってしまいました。

仕事に集中していたので、光の存在との「つながっている感覚」も、今は薄れてしまっています。

このまま、コンタクトが切れるの嫌だなぁ。。。かなり久しぶりだし(^^;

夜にまた瞑想をして、アクセスできればよいのですが。

いずれにせよ、今朝の話は覚えているので、明日のブログには書きたいと思います。

ちょっとショッキングな内容でしたが。。。

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